Why Us
選ばれる理由
Locally Focused地域エリア密着
半世紀以上の歴史がある
利根沼田地域の家庭で汲み取り(便槽)から浄化槽への転換が進むなか、その維持管理の必要性から誕生したのが利根沼田浄化槽維持管理センター(JCC)です。JCCとは、Johkasou(浄化槽)・Control(コントロール)・Center(センター)の略称。昭和46年、沼田市2社、みなかみ町1社、昭和村1社、片品村1社の計5社が集まって設立され、半世紀を超える歴史があります。
地域を知り尽くす
もともと地域を古くから知る企業がまとまることで、さらに強固な組織体になり、そのスケールメリットを生かした様々な取り組みが展開ができるようになりました。それはさらに信頼度を増し、安定基盤を確立しています
Regional Share地域内シェア率
圧倒的な契約数
地域内における浄化槽維持管理契約数において当社は圧倒的な実績を誇り、そのシェアは85%近くに達しています。 長年にわたり積み重ねてきた確かな実績が評価されており、 その高い信頼度は、お客様より直接「名指し」でのご連絡やご相談を多くいただく件数にもあらわれています。
Team Strengthスタッフパワー
16名のスタッフでエリア全域をカバー
沼田市をはじめとする各地域ごとに浄化槽維持管理担当スタッフを配置し、エリア全体を網羅しています。 現在、総勢16名のスタッフがエリア全域をカバーし、日々の対応を行なっています。無くてはならない、無くならない仕事としてプライドを持って働いています。
Rapid Response圧倒的なスピード対応
GPSを活用し、現場に急行
すべてのスタッフが専用車両を配備され、GPSを活用しリアルタイムで運行管理を行っているため、トラブル発生時には最も近くにいるスタッフが迅速にお客様へ向かいます。その日のうちにトラブル解決できることも多く、お客様にたいへん喜ばれております。
トラブルが発生したらいますぐに
Park Eco Care
国立公園内
環境保全活動
絶対的シェア、ヘリコプター搬送
当社では一般のお客様へのご対応のほかに、国立公園内の環境保全についても、当社独自の活動を行っています。尾瀬や谷川岳の山小屋などは、一般道から遠く離れた過酷な環境にあります。当社では、群馬・新潟県境に位置するこれら山小屋のし尿・排水処理を一手に引き受けており、圧倒的なシェアを誇ります。この実績こそが、私たちの確かな技術力と信頼の証です。現地での汚泥処理は、脱水・乾燥させたのちにヘリコプターで麓まで大規模輸送するという一大プロジェクトであり、他社の新規参入が極めて困難な、独自のノウハウが凝縮されています。
JCC管理エリア
利根沼田浄化槽維持管理センター